MACQUARIE UNIVERSITY

注目の専攻

英語教授法(TESOL)

マッコーリー大学の言語学部は、オーストラリア国内で最大規模を誇り、QSスターの大学ランキングにおいては世界でトップ50位以内にランクインしています。

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Master of Applied Linguistics and TESOL(修士課程)

応用言語学・TESOLのコースは修士課程で、語学教育に関係する実践的な理論•方法論を学習します。英語教育での実践学習を主軸としていますが、内容は他言語にも対応できる内容になっています。カリキュラム開発・分析、言語教育、言語・コミュニケーション関連の職歴がある、またはそれらの分野に就職を希望する学生を対象としています。

コース名 コース期間 コース開始 入学条件 英語力
Master of
Linguistics and TESOL
1.5-2年 2月・7月 学部課程を修了していること IELTS6.5

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ICC国際交流委員会はマッコーリー大学から認可を受けた「公式出願窓口」として、同大学に留学を希望する方へ留学相談、出願受付、渡航準備に関するアドバイスを無料で行っています。

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